旧基準機の段階的な撤去比率がほぼ決まり

こんばんわ。

さて、今パチスロを楽しんでいる人にとって、旧基準機の撤去の詳細は気になる所ですね。

 

バジリスク絆やゴット系、まどかマギカなどまだまだ旧基準機はメインで稼働していますし、旧基準機のおかげで収支が安定している人もいます。

そこで、今回は撤去比率がほぼ決まったようなのでその点についてお話します。

目次

 

 

来年1月31日で15%

 

以前も、撤去比率についての情報を記載しましたけど、若干異なっていますがほぼ予想通りとなっています。

 

最近になって、組合が協議している状況でありほぼ旧基準機の設置比率についての情報を入手しました。

情報によると、来年1月31日で旧基準機の設定比率を15%にするようです。

 

この案は今の所、通るようですから来年の1月31日が1つの節目となります。

 

その後ですが、1月31日を基準に2年後には5%、3年後には0%とるようです。

 

どちらにしても、年々旧基準機は減っていく事が決まったようで、来年の1月31日に15%に減ってしまえば、当然設定にも大きく影響してくる可能性があります。

 

今年が設定狙いのピーク

 

さて、旧基準機は次第になくなっていきますが、設定狙いは今年がピークになると予想しています。

 

さすがに、15%になるとなかなか設定が入れにくい状況ですし、将来性がない旧基準機は厳しくなりそうです。

そこで、旧基準機を打ちたい場合は今年がお勧めです。

 

時代は変わる

 

さて、旧基準機の運命ももう数年後になります。

これをきに、時代が変わる可能性gあり、いよいよ出玉を抑えられたパチスロ機がメインになってくると思います。

 

まあ、ギャンブル性を抑えているので遊びやすくはなっていますが、今までよりは勝つのは難しいです。

 

ただ、娯楽という意味ではこの出玉規制は良い方向に向くと思います。下限も決められていますから、適度に遊ぶという感覚が芽生えて良いのではないでしょうか。

 

最近は、とうとうバジリスク2も見納めとなりましたね。今月で完全に撤去されるのでバジリスク2とうい高スペックが姿を消すのは少しさみしい感じもしますね。

これも1つの時代の流れであり、4号機から5号機と同じように、大きな変化が訪れる可能性があります。