7月7日と言えばやはり○ハン

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もう6月は終了して、来月はいよいよ7月7日が待っています。

 

7月7日と言えば○ハンですね。知名度も高く、全国に多くの店舗数をほこっていますから行ける人は行くというのもありですね。

 

そこで、7月7日の攻め方についてお話します。

目次

 

 

基本的には○ハン

 

さて、7月7日は基本的には○ハンになります。毎年、この日に出玉をアピールすることが多いですし、高設定にも期待が出来るので時間がある方は行ってみてはどうでしょうか。

 

ただ、○ハンにも店舗によって当然出玉率が違います。これは、7月7日においても同じことが言えて、基本的に日頃から稼働数が高く、周りに競争店舗があるお店ほど出玉に期待が持てます。

 

逆に周りに強豪店が少なく、さらに日頃の稼働があまり良くない店舗の場合は7月7日でも思ったよりも出玉をアピールしない可能性があります。どこの○ハンで勝負するかがまずは重要であり、出来る限り出玉が期待できるお店を選びます。

 

日頃の7の日に出玉をアピールしているホールですと、7月7日も当然期待が出来ます。また、○ハン以外に7の日に強いお店があれば、そちらの店舗の稼働も考える必要がありますね。7が強いお店は決して○ハンだけではないので、どこのお店で攻めるのか周りの店舗状況を整理して決めるのがベストです。

 

もちろん狙うはメイン機種

 

最近のパチスロ状況は厳しいですね。しかもパチンコ店禁煙化や6号機などがせまっている中では、もしかしたら台数が少ない機種には高設定があまり入らない可能性があります。

 

7月7日だからどの機種にも高設定が沢山入るという甘い考えはしないことが必要です。そこで、狙うはもちろんメイン機種です。

 

今でいうとジャグラーやハナハナ、アクロス系、番長3やバジリスク絆などがこれにあてはまります。

 

お店によっては、沖ドキやまどまカギかにも設定が期待できそうです。自分の好きな機種がこれ以外にある場合でも勝つのが目的であればメイン機種を狙うのは鉄則です。ただ、沖ドキの場合は荒い機種であり、設定6の機械割が低いですので積極的に攻めるののかというのは私は疑問があります。

 

番号が悪い時

 

7月7日は抽選人数が多いことが予想されます。お店によっては、500人オーバーというのもざらですね。そこで、番号が悪い時のことも考える必要があります。

 

例えば300番以降ですね。メイン機種どころか、複数台ある機種も取れないとなると残すはバラエティーですね。個人的には、どうしてもメイン機種が取れない場合は、自分の好きな機種やバラエティーを狙うのもありです。

 

こういう特別な日にはもしかしたらバラエティーにも高設定が入る可能性があります。先ほどの行った通り、パチスロ状況は厳しいので過度な期待は禁物です。また、番号が悪くてもジャグラーなら座ることが出来るホールもあります。

 

番号が悪いと帰る人もいますし、ジャグラーが空いている可能性もあるので、一応ジャグラーコーナーをチェックします。高設定の導入率であればジャグラーが一番期待できます。

 

パチスロに座れない場合は、パチンココーナーに行って釘の状況が良い台を見るのもありですね。どうしてもパチスロに吸われなかった、パチンコは良く分からない、良い台がなかったちうのであれば待機ですね。もちろん帰宅もありです。特別な日だからといって自分の知らない機種や勝てる見込みが少ない機種に座らないことが大事です。