まどかマギカ2の天井狙いの考察

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こんばんわ。

さて、今回はまどかマギカ2つの天井狙いについてお話します。伏せて初代の天井狙いについてもお話します。

 

いまさらというわけですが、まだまどかマギカ2も初代もホールで多く設定されているので天井狙いする機会はあると思います。

 

私もこの2台は天井狙い結構してきたので思い出のある機種ですね。

目次

 

 

まどかマギカ2の天井狙いの目安

 

さて、まどかマギカ2の天井ですが、999Gとなっており、恩恵はART確定ですね。

初当たり程度の恩恵となっていますけど、天井が浅い分比較的狙いやすい分類です。

また、天井狙いの恩恵が初当たり程度ですので、拾いやすいですね。

 

狙い目としては等価で600G 非等価で650Gぐらいなとなっています。

 

ここを徹底すれば十分に収支をプラスにする事は可能です。

 

ただ、ART性能が低いという事、BIGボーナスを引くと天井がクリアされる事を考えると勝率を上げたい人は700Gから狙っていくのがお勧めです。ただ、700Gとなるとあまり落ちていないというか下手をすれば落ちない可能性があります。そこで、600G代から接客的に狙っていくのがお勧めです。

 

この天井狙いで注意してほしいのが、ART性能が低いという事です。50Gスタートですが、何も出来なければ完走することも珍しくなく、50枚確保出来ないこともあります。

 

この機種はボーナスを絡めながら増やすのが基本ですので、難しさはありますが数をこなすことによってまとまった出玉を確保出来る事がります。

 

一応フリーズが付いており、ワルプルの高継続率+ART3セットという恩恵があるのでそれなりに強いです。しかし、フリーズ確率はかなり低いので天井狙いをする上ではあまり気にしなくても良いですね。収支が安定する機種ではないですが、期待値はあるので狙ってみる価値はあります。

 

けがれについて

 

まどかマギカ2はけがれポイントがあります。さまざまな事でけがれが貯まっていきますが、貯まるとボーナスがエピソードボーナスになります。もちろん、この時点でART確定であり、もしほむらの場合はさらなる特典があるのでちょっと期待が出来るボーナスですね。ほむらになる可能性はかなり低いのが難点ですが。

 

けがれポイントがけっこう貯まってくると示唆演出が出やすくなります。黒いモヤモヤも出やすく、ある程度はけがれポイントを把握することができます。

 

そこで、けがれポイントがかなり貯まっている状態は粘るべきかですが、設定狙いをしている状態では粘っていいと思います。ただ、天井狙いに関しては粘る必要がないですね。

天井狙いをしてボーナスまたはARTが当たるとそこで天井狙いは終了です。例えばけがれが貯まっていてもボーナスを当てなければ放出しないですし、どれぐらい貯まっているのか詳しくは把握出来ないので、期待値的にはないと思います。

 

まどかマギカ初代の天井狙いの考察

 

さて、まどかマギカ初代ですが、天井は999Gですね。これはまどかマギカ2と同じです。

 

ただ、恩恵がボーナスとなっており、プチボーナスの可能性もあります。これを見ると、あまり天井向きではないですね。プチボーナスだと最悪ですし、BIGボーナスでもARTにつなげられない可能性は十分あるので、あまり浅い所から追いかけるのはひかえた方が良さそうです。

 

ゾーンがあり、600代にもありますがそこまで気にする事はないでしょう。ただ、ゾーンがある分天井狙いは600Gから狙えます。ただ、恩恵がしょぼいという事で、700Gから狙った方が無難ですね。初代の方は、モード管理ですので、ボーナス終了後の示唆で天国確定または濃厚の場合は、天国をフォローします。