番長6号機HEY!鏡 設定6の機械割が112%て登場

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番長6号機のHEY!鏡の情報がとうとう出てきましたね。

 

既に検定を通過したとの情報であり、簡単なスペックの情報も出てきています。情報が正しければベースが高く、機械割が5.9号機よりも少し良いという感じですね。

 

6号機第一弾であり、皆さんが注目を集めている機種ですので、その登場というのが待ち遠しくなります。

【2018年10月2日更新】

目次

 

スペック面

設定 AT 機械割
1 1/330.5 97.9%
2 1/311.4 99.5%
3 1/288.3 101.1%
4 1/256.6 104.2%
5 1/231.7 107.3%
6 1/189.7 112.0%

 

純増は5枚

天井情報

 ○HEYカウンター 699(特訓突入確定ボーナス期待度約30%)

 ○950G(ボーナス確定 青7が67%)

天井情報については、詳細が分かり次第またお伝えします。一応上のようになっていますが、間違っている可能性もあります。

ゾーン

 特訓が入りやすいゾーンが存在?

 

 ゾーンも存在する模様

HEYカウンター仲間の特徴

仲間 特徴
ブラザー 稀に大量HEY獲得
ベリィ ベル入賞時チャンス
キャサリン HEY獲得数が2倍に増加
軍曹 特訓前兆濃厚

 カウンターがびりびり言うと規定HEYが近い

ボーナス詳細

 ジェットボーナス 

 

ボーナス種類 ゲーム数 AT期待度 終了時
赤七 20G 約50% ドライブゾーンに移行
青七 20G 激高 ドライブゾーンに移行

 純増は5枚
 

 

AT詳細

慶志郎チャンス

 ベルナビ管理型AT(10ベル~100ベル)

 ベルナビ回数消化で終了

 純増5枚

 

ドライブモード

 擬似ボーナスAT終了後に突入

 自力チャンスゾーン

 15または32G継続で小役でAT抽選

 70%のループ率

 

頂対決

 慶志郎勝利でATがループ

 

超頂対決

 慶志郎勝利でATがループ

 超高確ゾーン

 

となっています。今の所あまり詳細については出ていせんが、10月1日に登場する予定なので、今後さらに情報が入ると思います。情報が入り次第追加していきます。

 

特徴は、やはり49Gというベースの高さと高純増ですね。純増5枚は5号機だけを打ってきた人は体験したことがないようなものなので、新しい経験が出来ると言うことが人気が出る可能性は極めて高いです。

 

フリーズもおそらくあると思いますし、今までの絶頂対決の位置づけとしては、超頂対決がありますね。確率的に低いですが、かなりのループ率が期待できそうです。

 

 

設定6の機械割が112%

 

今回の番長は、機械割が114%という情報もありましたけど、どうやら最新の情報では機械割が112%のようです。ちょっとダウンした感じですが、5.9号機が110%ぐらいだったので、ちょっと良い感じですね。

 

また、設定4でも104%あるので、設定4以上なら打てるのかなと思います。設定1と設定2が機械割を100%切るのでやはり低設定は厳しいのかなと思います。基本的には、設定4以上狙いで設定6を積るというようになります。

 

一応設置台数が25000台となっていますが、もちろん増加する可能性もあります。注目を集めている機種なのでもっと台数が多いのかなと思いましたけど、思った以上に少ない印象ですね。人気が出てくるとまた増大するというのも十分考えられるので、どれだけの稼働を誇るのか注目です。設定6は112%なので、十分に勝利を目指す事は可能ですし、2400枚の壁はあるものの、設定6ならコンスタントに当たりが取れるので安定感があると思います。

 

鏡が主役となっているので、それが受け入れられるのか、番長3と今回の番長が活躍すればホールにとっても明るい材料となりそうです。

 

ベースは千円49G

 

さて、気になるベースですが千円で49Gとなっています。意外ですね。これだけベースが高いとは思っていなかったです。

 

もしかしたら6号機はベースが高い機種が主流になるのではないかというぐらいの感じを受けますね。ベースが高いという事は遊びやすいということです。投資が少ないという大きなメリットがあるので、安心感がありますね。

 

もちろん、AT性能がどうなのか、ボーナスはどうなのかいうのがまた気になる所ですが、遊びやすいというのはありそうですね。

 

もちろん、今回の番長は天井が復活しています。どうやら2つの天井がありそうですが、メインとなる天井は900G後半ぐらいとなっています。ベースが49Gなので天井でもそこまで投資はかからないことが予想されます。5スロならさらに遊べるスペックですね。

 

5号機よりも6号機の方がさらに遊びやすさが出てきているという事は、パチスロがゲームして成り立つ可能性も十分にあります。ただ、あまり軽く考えるのは止めます。低設定になるとおそらく安定して負けるという感じになると思うので、いくらベースが高く遊びやすいという場合でも、高設定を狙っていく事には変わりなさそうです。

 

ゲーム制は今までと変わらないのかな

 

さて、ゲーム制ですが今までと変わらないような印象ですね。番長でいう特訓みたい画像も上がっており、鏡がメインキャラになっています。

 

番長は人気があるコンテンツなので、今までと同じような流れを継承しているのかなと思います。ATの継続率が70%とも言われており、継続しやすいのかなと思います。

 

天井があり、さらにゾーンもあるという可能性があるのでこの番長は、もしかしたら6号機の基盤になる可能性があり、この秋ぐらいには出てくると思うので、気になる方は打ってほしいと思います。