パチンコで勝ちたいなら甘デジを打とう

こんにちは。

 

また、新台情報が入ってきているので、今後注目されている新台についていくつか更新していきたいと思います。

さて、パチンコはパチスロよりも遊戯台数が多く、どちらかというとパチプロの方が多いのが現状ですよね。そこで、パチンコで+収支に持っていくためにはどうすれば良いのか、まずはどのような台を打つのかが重要です。

目次

 

 

パチンコは確率が同じ

 

今の所、まだ設定付きのパチンコはあまり導入されていにないです。まだ、多くの台が設定が付いていないパチンコですね。この現状では、やはりパチンコの確率を意識していく事が大事です。

 

設定が付いていないパチンコの場合は、大当たり確率が同じです。つまり、重要になるのは釘調整だけですね。千円で何回転回るのかがそのまま収支に直結するといった感じです。

 

ただ、そんな単純なものではないです。例えばミドルの319分の1の台は、常に319分の1で大当たりの抽選をしています。この数字を見ても分かるように、分母が大きいですよね。つまり、収束しにくいです。

 

では、319分の1を収束させようと思えばどれぐらいかかるのかというと、毎日打っても半年以上はかかります。それぐらい大きな数字だという事を理解しましょう。つまり、いくら回転数が良い台を打っても、半年ぐらいでは収支は安定しないという事ですね。数年間続ければ安定するといった感じです。

 

つまり、319分の1はちょっとリスクが高いのかなと思います。つまり、パチンコで勝ちたいのであれば、甘デジを打ちます。甘デジは99分の1以下の台ですね。分母があきらかに小さくなっているので、319分の1よりも収束しやすいです。半年ぐらい頻繁に打てばそれなりの収支に落ち着くと思います。

 

収束しなければ意味がない

 

いくら期待値が良い台を回しても、収束しなければ意味がないです。つまり、分母が大きい台を打っても仕方がないという事です。まとまった収支をたたき出したいのであれば、ミドルを打つのが一番良いですが、悪い方に結果が行ってしまっても、がっかりしかないですよね。

 

せっかく、ボーダー以上の台を打っているのに、収支が出ないとなれば嫌になるでしょう。やはり大事なのは結果です。つまり、収束しやすい甘デジです。よって、甘デジの状況が良いホールを見つけて通う事が大事ですよね。

 

 

これは、4円1円両方に言える事ですね。まあ、複数人で頻繁にボーダー以上の台が打てるというのであれば、ミドルでも良いですが一人の場合は、甘デジ一本に絞ります。収支が出てきたらライトミドルぐらいでも大丈夫です。

 

甘デジは、ホールによって扱いが違います。甘デジだから甘くしているというわけではなくて、あまり利益が出ないので辛く設定している事もあります。ただ、いくつものホールに行けば、甘デジを甘くしているホールが見つかる可能性は十分あります。

 

後、1円の場合は、甘デジの海は甘く設定している事が多いですよね。ホールも1円の海の甘デジで利益を確保しようとはさすがに思っていないです。特に併設店の場合は、とりあえず稼働を上げるように、ちょっと甘めに設定している事が多いですね。まあ、海の甘デジですらきつい所は、ちょっと論外です。

 

甘デジは収支がでやすいだけではない

 

さて、甘デジは確率的に収束しやすいので、勝つ機種としてはもってこいの台です。

 

でも、甘デジは+収支にしやすいだけでなくて、やはり投資が少ないというのが魅力的ですね。結果が出てなくても、1日に10万負けとういのはほとんどないです。多くが5万円負けまでですね。

 

ミドルの場合は、ミスると1日に10万円負けというのもありますし、5万円負けなどざらです。つまり、甘デジで勝つ立ち回りはあまりお金がない人でも出来る立ち回りですし、リスクも低いのでお勧めです。

 

1円の場合は、さらにリスクが低いので、遊びながらちょっとしたお小遣い稼ぎにはもってこいですね。甘デジを甘く見ていたり、あまり稼げないから打たない人もいます。また、万発出すためには長く遊戯する必要があるので、めんどくさいという人もいるでしょう。でも、一番勝ちやすい機種ですし、多くの方がミドルなどに行く現状をうまく利用して、甘デジでしっかりと収支を上げていく事は大事です。まずは、釘調整が良いホールを探す必要はありますが、努力をすれば勝てる機種です。

5スロで勝つための方法とは?

こんばんわ。

 

さて、5スロは低貸しの中でも遊戯しやすい分類です。低貸し専門店にはメインとして設置されており、さらに併設店でも5スロが40台ぐらいあるお店も多いですよね。

 

基本的に、5スロは遊ぶ事が目的ですけど、出来たら勝ちたいですよね。そこで、今回は5スロで勝つための方法についてまとめてみました。

目次

 

 

お店選び

 

これは、20スロにも言える事ですが、5スロもお店選びが重要です。やはり基本は設定狙いをしていく事になるので、設定が期待出来るお店に行く事が重要です。

 

ここで注目しておきたいのが設定6狙いではないという事です。5スロの設定6というのはほとんどないと思って良いです。売上自体が低いので、余程余裕があるお店でないと設定6なんて使ってくれません。20スロなら絆など設定6を使ってくれますが、5スロではそのような事はほとんどないです。

 

そこで、狙いは設定4以上です。設定4でも喜びましょう。設定4の場合は、機械割が100%をちょっと上回るぐらいなので、どちらに転んでもおかしくないです。しかし、長期的に見れば勝てるので、設定4でも喜んで打ちましょう。

 

特にノーマルタイプの設定4なら、安定して勝てる可能性は十分あります。ちなみに私も5スロはけっこう打った事があります。パチスロの勉強だったり、気楽に打ちたい場合は打っていましたね。

 

設定6確定は出た事があります。エヴァ魂を継ぐもので、確定演出が出ましたね。レインボーになったのでちょっと嬉しかったです。設定4以上確定演出はけっこうでた事がありますね。特にバジリスク系は多かったです。

 

設定4なら5スロでも十分打てます。ただ、お店によっては、設定1オンリーというのも珍しくないです。きつい所は、常に設定1でリセットすらかかっていない状況です。

また、リセットをかけるけど、設定2ばかりというお店もありましたね。基本的に、5スロを打つならノーマルタイプをあるお店で打ちます。ノーマルタイプだとボーナスの履歴である程度、設定が分かりますからね。

 

履歴が良い日が多いと、この店には設定が入っているという事です。また、ジャグラーが多いお店は、設定を入れないと客が付かないので、5スロのお店選びでは、ジャグラーが多いお店を選びます。

 

低貸し専門店だと、ジャグラーも多く、お店の状況が分かりますし、ここに高設定ぽい履歴がコンスタントにあると狙い目ですね。

 

このように、5スロはARTであれば設定4以上あるお店、そしてジャグラー高設定の履歴があるお店で打ちます。この状況であれば、設定狙いで勝てます。

 

客層がポイント

 

5スロで勝つためには、お店の客層が大事です。やはりあまり粘らないお客さんが多い事が大事ですね。

 

5スロの場合は、いつ設定が入るのか分からないです。特に併設店は店長の気分のような感じすらあります。しかし、客があまり粘らない人ばかりだと、高設定でも簡単に途中から座れます。

 

また、上手いお客さんがいない事も大事ですね。設定を意識した立ち回りをしている人がいたらちょっと厄介です。まあ、5スロの場合は、期待値が低いので、勝つような立ち回りをしている人はあまりいない印象です。この状況を上手く使うと、5スロは何気に勝てます。

 

設定狙いと天井狙いで勝ちまわる

 

5スロの場合は、億設定の比率は少ないです。そこで、設定狙いと天井狙い両方をやっていく必要があります。

 

稼働がそれなりに高いお店は、天井狙いも十分可能です。私も、稼働が高い低貸し専門店などで天井狙いをしたことがありますが、けっこう拾えましたね。逆に稼働がない店は、立ち回りがかなり厳しくなります。当然、客がいないお店なんて、5スロは設定1ばかりです。しかも、天井狙いも出来ないというかなり勝てない状況です。

 

稼働率も大事になりますね。後は、5スロだから甘く見ない事です。確かに投資額が少ないので、まだ5千円負けかとかいう時がありますが、メダルに直すと-千枚はけっこう取り返すのが厳しいです。20スロのようにシビアに立ち回ると結果は付いてきます。

 

このように、5スロを立ち回るとプラスにする事は簡単です。

 

まとめると

 

ジャグラーが多いお店

ARTで設定4以上使っているお店

稼働率がそれなりに高い

粘るお客さんが少ない

上手いお客さんが少ない

 

この5つの条件に合ったお店ならかなり勝てます。ただ、すべての条件をクリアするのは難しいので、まあ3つぐらいクリア出来ていれば問題ないです。

パチスロで勝つためには看板機種を把握する

こんばんわ。

 

さて、パチスロで勝つためには大事なことがいくつもありますが、その1つが看板機種を把握する事です。

 

看板機種とは、ホールが一番力を入れている機種であり、当然台数が多く、設定のベースも高いです。逆に看板機種でない台は、設定のベースが低くなっている事が多く、設定狙いには不向きです。

 

ホールによって看板機種が違うので、勝ちたいのであればまずは力を入れている機種を把握する事です。

目次

 

 

基本的な看板機種

 

ホールによって、看板機種は違います。しかし、全国的に見ると、看板機種がかぶっている事が多いです。まずは、基本的な看板機種となっている台について紹介します。

 

まず、ノーマルタイプで言うとジャグラーとハナハナがあります。ただ、ジャグラーの方が力を入れているホールが多いです。パチンコ店の設置台数を見ると分かりますが、ジャグラーが圧倒的に多いですよね。特に注目したいのが、アイムジャグラーですね。アイムジャグラーは、いくつかの種類がありますが、基本的にアイムと記載しているジャグラーはスペックがほとんど同じです。

 

アイム系のジャグラーは、一番設置台数が多いのではないでしょうか。ホールにとってなくてはならない機種なので、設定5.6が入りやすいです。

 

 

ハナハナに関しては、東海地方、新潟、沖縄が力を入れています。これらの地域では、ジャグラーよりもハナハナの方がベースが高いと思います。

 

また、ATまたはART機種でいえば、今の所バジリスク絆と番長3がメイン機種となっています。これらを看板機種として設置しているホールが多いので、一番設定のベースが高いですね。

 

以上が、基本的な看板機種です。どの台を打てば勝てるのかというので迷った場合は、まずは上記で紹介した機種で攻めてみます。他の機種を攻めるよりかは堅い台選びなのかなと思います。

 

ホールの看板機種

 

さて、次にパチンコ店によって独自に力を入れている機種が存在します。

 

例えば毎月5日にゴーゴージャグラーの設定状況が良い場合は、ゴーゴージャグラーに力を入れている証です。

 

独自に力を入れている機種はホールによって違います。一番は、データを毎日取るというのが理想ですが、ちょっとめんどくさい人は旧イベント日の出玉状況を見てみましょう。

 

旧イベント日のすべての機種の出玉を見るだけでも、どこらへんに力を入れているのかが分かります。なぜ、パチスロで勝つためにはホールが力を入れている機種を把握する必要があるのかというと、まず看板機種を狙ってくる人が多いからです。

 

だいたい、バジリスク絆や番長3は埋まりが早いです。設定が期待出来る日はみんなここをまず狙っていきます。アイムジャグラーは、機械割が低いので、いくら設定が期待出来る日でも積極的に狙ってくる人はそこまで多くはないです。

 

このような状況下ですと、やはり全国的な看板機種を打てないという事もあります。そこで、ホールが独自に力を入れている機種を把握しておくと、また次に一手が取れるわけです。

 

ホールがクレア力を入れている場合は、例えば設定が期待出来る看板機種が取れなくても、クレアに座れば多少は高設定が期待出来ます。朝一の設定狙いをする時には、いくつかの戦略を考えておく必要があります。パチスロ出てる人は、さまざまな戦略で挑んでいると思います。

 

看板機種になりそうな機種

 

さて、ホールが力を入れやすい機種について最後にお話します。

 

上記で紹介した、看板機種以外にもホールが力を入れてきそうな台はあります。

 

初代まどかマギカ

まどかマギカ2

マイジャグラー

ゴーゴージャグラー

クレア

番長鏡

 

この6つは、けっこう力を入れているホールがあります。どれも人気があり、それなりに稼働が高い機種ですし、長く設置して利益が取れる機種ですね。まあ、もう6号機の時代なので、番長鏡などは穴場かもしれないです。

 

設定狙いをする時には、全国的な看板機種、ホールが独自に力を入れている機種を攻める事が大前提です。自分好きな機種や機械割が高い機種はたしかに打ちたい気持ちが出てきますが、パチスロは設定が生命線なので、設定が期待出来る機種を狙います。

 

間違ってもバラエティは攻めないようにします。バラエティはもう稼働が期待できないような機種ばかりで、ホール側もおまけで設置しているようなもんです。設置寿命も短いものが多いので、当然設定はほとんど低設定でしょう。