G1優駿倶楽部2 6号機の解析と勝ち方

とうとう人気機種が6号機で登場しますね。

まだ、詳しいスペックなどは分かっていませんけど、大まかなスペックは出ましたね。そうです。

 

G1ダービークラブは、5号機でも人気がありましたけど、今回は早速6号機で登場します。

 

目次

 

スペック面

 

  G1ロード 機械割
設定1 1/348 97.9%
設定2 1/342 98.5%
設定3 1/324 99.8%
設定4 1/296 102.2%
設定5 1/283 105.7%
設定6 1/266 108.3%

 

機械割自体は、他の6号機と比較しても大差ない作りとなっており、5号機のジーワンダービークラブと比較しても違和感がなく打つ事が出来ます。

ただ、設定6の機械割が108%と低く、この部分で大勝は出来ないような感じなのかなと思います。ただ、育成馬を育ててレースに参加するという前作のゲーム性を継承しており、前作が好きだった人は違和感なく遊べるようなものに仕上がっています。

 

純増は3.1枚と6号機の良さを発揮していますね。また、ベースも高く50Gなので遊びやすい仕様となっています。

 

システムは、バヌシステムを採用しており、総勢107頭の馬が参加します。育成パターンは約1億通りとかなりゲーム性がバージョンアップしていますね。

 

特化ゾーンも存在しており、

まこまこドライブ、まこまこタイムの2つがあります。まこまこドライブが新しくあるので、ちょっと気になりますよね。

 

天井

 

天井は999Gとなっています。また、前作と同じように、短縮抽選も行われており、111G333G777Gは熱くなっているとう情報です。

 

ベースが高く、短縮抽選があるという事で前作よりもさらに投資が少なくなっているイン嬢ですね。

 

勝ち方について

 

まだ、情報がこれぐらいではどのように立ち回れば良いのかというのは今の所はっきりしていないです。

 

ただ、機械割を見る限りは設定4から狙っていくのが基本となりそうです。設定3以下は機械割が100切るので、いくらベースが良くても打つのはお勧めしないです。

 

また、設定4もそこまで高くないので、1日単位だと負けてしまう事もあります。気になるのが設定6ですね。

 

設定5はまだ他の機種と比べてもそん色ないですが、設定6が108%なので、あまり出玉的には期待せずに楽しみながら打つというのがスタンスになりそうです。

 

登場は2月17日とまだ先ですが、6号機でも人気が出そうな勢いです。前作も出玉に関しては優秀ではなかったので、今回もその部分がマイナスになる事は考えられないです。導入台数が10000台と多くはないので、設定狙いは導入してから1カ月以内が勝負となりそうです。

 

天井は搭載しているので、天井狙いは出来そうです。ただ、ATの期待枚数がこの機械割を見るとそこまで多くないので、天井期待値も高くないと予想しています。

 

今の所強いゾーンがあるので、680Gから狙っていけると思います。