マイジャグラー4が7月に登場か

人気があるジャグラーシリーズですが、次に登場するのはマイジャグラー4となりそうです。

 

マイジャグラーシリーズは、初代を除いてはかなり人気がある機種ですからこの4にも期待したいですね。ただ、5.9号機としての登場となるので、出玉麺でどうなのかは分からないです。

ただ、ジャグラーは元々天井がないですし、5.9号機の規制から見てもノーマルタイプにはほとんど影響ないので今までと同じようなスペックになると読んでいます。マイジャグラー4は、3年間設置できるので今後の主力になる可能性もあります。

目次

 

 

 

BIG型

 

マイジャグラーと言えばBIG型ですね。BIG確率がどの設定でも高くなっており、特に設定4から260分の1クラスになるので安定した出玉を確保できますね。

 

急にスペックを大きく変えてくる事はないと思うので、今回のBIG型の機種となりそうです。マイジャグラーはスペックが高いので高設定の導入率はそこまで高くないですが、人気があるという事で設定を入れてくれるお店もあると読んでいます。

 

今までのマイジャグラーとの違いを考えると、やはり個体とプレミア演出だと思います。個体はマイジャグラーシリーズ毎回少し変えていますし、プレミア演出も増えていますね。今回のマイジャグラー4でも今までなかったようなプレミアが増える可能性があり、高設定はプレミアが多く見れるという事で楽しみですね。

 

マイジャグラー4の位置づけ

 

既にマイジャグラー2や3がホールに多く設定されていますが、マイジャグラー4はどのような位置づけになるのか気になりますね。

 

今までのようですと、同じぐらいの位置づけになりそうですがどれだけの台数がホールに登場するのかによって決まりますね。台数が多いですと、それだけ期待できます。

 

ジャグラーは6号機の部分で不安があるので、少しでもこのマイジャグラー4をお店に設定しておきたいという気持ちも強くなるので、大切に使ってくれるお店は多く出てくると思います。

旧イベント日に高設定を狙えるホールは多数存在すると思うので設定狙いにおいても期待ができます。

 

ホールからすると少し微妙

 

さて、ホールからするとこのマイジャグラー4は美容な位置づけです。

 

その理由が、設定期限ですね。7月に登場するとそれから3年間の設定となりますが、これではマイジャグラー3と設置期間はほとんど変わらない状況になります。

つまり、マイジャグラー3と比べるとホール側からするとあまりメリットないですね。マイジャグラー3よりも設定期間が長くなればまた違ってきますけど、5.9号機は6年間の設定は難しいですから、ホールによってはあまり設定台数を多くしないことも予想されます。

 

ただ、北電子との付き合いを濃くしていく事は大事ですから、無理してでもマイジャグラー4を多く購入するホールは出てきそうですね。